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能力者の放課後能力者の放課後
どうやら杜子春様のブログらしい。三日坊主だけどな!
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カボチャ行列なんてカオナシの俺には関係のない話さ。
そんな俺は顔を妹尾絵師に頼みたくてうずうずしてたりとかなんとか。
いいよね!きっと俺のイメージにピッタリだよね!答えはry

そして知り合いに「ハロウィンだね」っつったら、
「ああ、某有名ジャーマンメタルだね」とかボケてくれました。
ごめん、ネタがわかんね・・・。
だが結社の連中とかに聞いたら小一時間熱く語ってくれる奴が居そうで不安だ。
俺の洋学知識はお察しなんだぜ。あんまり興味ないし。
でも最近マソソソとか聞いてるよ?よつべで。
アールェー?最近CD買ってなくね?

手始めに椎名林檎とかリンキンとか借りてたりとかなんとかはしますぜ旦那。

どうでもいいけど某ジャーマンメタル発言のダチにお勧めのアーティストを聴いたところ、
「鉄板すぎるくらい鉄板でもはや陳腐ってるけどあえてのビートルズ。
 あとヴィレッジヴァンガード的な意味で小島真由美とYMCK。
 それからネタとひいき込みでHighLord。」とかえってきた。
ビートルズは知ってるけどエリナー・リグビーってどんな曲だっけ。
あとアニソン洋楽カバーなんてあったのか・・・海外にもヲタっているんだな。

よくわからんけどペガサス幻想もらっちまったい。いいの?
そしてよく考えたらモトの曲聞いたことないやんけ!
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ついにカオナシ団員のネコにまで先を越された件。

BU欲しいさ!ああ欲しいとも!
だが★がふらねえんだよぉ!

いやー、わかるよ。
今月には順当に俺がBU注文するはずだったのに、
色々事故って背後が金無し芳一になったんだ。仕方ないとはいえ泣けるぜ!
・・・発注文が風にそよいでやがる・・・クッ。

あー、んー、あとヒマだから俺の称号ネタの話でも。

前回が「降車専用」ってことで、駅前とかにあるあのバス停だったわけだ。
高レベルになった時に発注しようとおもってるオリジナル武器も同名なのは内緒。
で、今回が「アウトオブコントロール」って、回送(アウトオブサービス)の捩り。
次来たモンのネタ当てた奴は俺が黙示にご案内。(?)

って、レベル25になるまで何ヶ月掛かるんだ?俺。
かれこれ半年動いてるのに未だ22だぞ、オイ。

・・・。
えー、学園レベルが上がって強制的に25以上になるとか思ってる奴。
思っても黙ってろ。(涙)

たまに黙示の試合見るのたのしいね。
まあ主に知り合いだとかのチームをぺらぺら見てるわけで。

今回はるっちゃんのとこが知り合いの七三どもとブチあたってて茶ー吹いた件。
るっちゃんとこの団長つえええええ。

・・・しかし白ランかつ団長つながりなのにベクトル逆じゃねこの二人。

後夜祭を早めに切り上げてそのまま夜11時までバイトに出撃する俺はアホ丸出し。
帰るなり気絶寝しちまったい。流石に意識飛びかけたぜ・・・。

まあ運動会は悪かなかったぜ。
徒競走は三位だったし、全体でも三位っすよ三位。ヒャッホイ。
っていうか同じレースにダチの鋏角衆が居やがって噴いた。

っていうかてる子は一位マジおめでとう。
燦然姐さんは2位か。うん、いいことだ。
天鳴とアルカは三位だな。

さくっと観戦した結果なので抜けてても言うな。(死)


余談だが文さんと村松が同じレース・・・世界狭いな。
しかし、文さんはやっぱり上位に食い込んでたら脱いだんだろうかねえ。
いや、さすがに五月より寒いからそれはないかもしれんけどさ。
運動会デスネー。
走りこみとかの練習がバイトで容赦なくつぶれる日々。うへへへへ。

ソレはともかく土蜘蛛ーズがあらわれましたね。
もう少しゆっくりかとおもったら校門の前にごついのが立ってて笑った。


ということで、せっかくだから知り合いの鋏角衆(山下君ではない)と共に巫女の文さんを連れてGTに行ったんですが、
どえらいことになりました。

鋏角衆の兄さんは、蜘蛛童とともに真っ先に前に行って帽子を投げる。
でもこいつ半分くらいはずしてんの!(え?なぜかって?気系だからさ。)

で、ものっそい勢いで囲まれる!しかも防具がか弱い!
蜘蛛童と一緒に頑張って齧ってるけどなー、
そうだよなー、こいつらエンチャントもってないんだよなー。

文さんの回復おいついていかない感じで、
防具ボロボロにして全ての攻撃を受けている間に、俺がバス停でフルボッコ。

一応戦闘終了。

で、ここで問題点発覚。

「鋏角衆って膝枕きかねえの?」
防具HP割ってるのに回復されませんでした。ナムい。
理由は不明。男同士はイヤということなのだろうか。
なんか鋏角衆の兄さんが泣きそうになってる。知るか。

で、そのまま続行したところ、
大量のゴースト出現。勿論鋏角兄さんは容赦なく突っ込む。
そんな感じで頑張って齧ってる二匹。
でもしっかり囲まれて鋏角兄さんを回復している間に倒れる蜘蛛童。
いやだから「オレの子がー!」って叫ぶ前にまえに自重しる。

二匹そろって敵の数を半分も減らさずに倒れてくれましたとさ。
わかるよ、その勢いは買うよ。でもお前らはもう少し落ち着け。
・・・連撃決まると強いはずなんだがなー・・・。

ちなみに文さんはそれでも俺の次くらいまで粘ってました。
・・・あれ?ほとんど俺と文さんで倒してね?

クリアせずに一時退避したあと、
回復と壁担当の村松に力を借りたのは言うまでもない。
・・・あいつはいろんなところが臆病なのが玉に瑕だが、
侮れない実力の持ち主だとおもう。



あ、余談。
米とお茶が切れたって実家に言ったらどっちも送ってきてくれたぜ!
え?新米かって?
古米だったよ。新米はもう少し待て、だそうで。

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